機動戦士ガンダム ガンプラでジム系モビルスーツを高機動型

機動戦士ガンダム ガンプラでジム系モビルスーツを高機動型。理屈で言うなら本来はバーニアで高機動化という発想自体がモビルスーツの基本コンセプトからして間違った進化なんです。ガンプラでジム系モビルスーツを高機動型化するのにバーニアを増設するにはふくらはぎの後ろにつけるのが正しくて、すねの横にバーニアユニットをつけるのはモビルスーツの理屈として間違いです か ガンプラでジム系モビルスーツを高機動型化するのにバーニアを増設するにはふくらはぎの後ろにつけるのが正しくてすねの横にバーニアユニットをつけるのはモビルスーツの理屈として間違いですの画像をすべて見る。機動戦士ガンダム。ガシャポンブログにて。「機動戦士ガンダム モビルスーツ アンサンブル」
ガンプラを素組みで作る“コツ”を。プロモデラー?桜井信之氏が指南する本
コーナー仮組したキットを分解し。持ち手などをつけて塗装の準備をしてお
きましょう魂 < > – ジョニー?ライデン専用高機動型
ゲルググ

ガンプラ。フルバーニアンは。「機動戦士ガンダム」に登場した試作型モビル
スーツである。パイロットは。コウ?やはりフルバーニアンなので。バーニア
と胸のマークは部分塗装することを推奨。また。頭部バルカン「プラモやってて思うこと&ガンプラの歴史」のブログ記事一覧。ガンプラ関連では「機動戦士ガンダムAGE」がスタートしましたが。やや
盛り上がりに欠けるなぁというのが正直な感想です。ライフル本体側の
センサーのシールが付属していないため。シールの余白部分を切って貼り付ける
と良いです。ガンダムUCに登場するドム系モビルスーツつながりで。
ついでにドワッジもHGUCキット化されないかなぁものになっていますが。
実際に作る場合には普通のザクにバーニアを追加する程度にしようと思ってい
ます。

HGUC。最近発売されたバンダイ ジムカスタムを製作しています。の
から長かったですね~^^;後はジムキャノンⅡをキット化して欲しいところ
です。あ。と ジムカスタム高機動型 製作ジム。量産型汎用モビルスーツのジムを。近接格闘に特化した仕様とした機体。大出力
のスラスターで。敵に一気に接近し。近接格闘に持ち込む。近接格闘に際し。
各所に増加装甲を追加している。ジムインターセプトカスタ…バンダイ。今回のガンプラは「 ジム?スナイパーⅡ」をご紹介。「-
ジム?スナイパーⅡ」は連邦軍が開発した長距離狙撃用である。非戦闘
空域での突発戦闘時には専用のスナイパー?ライフルにより。敵隊指揮官機
及び旗艦を撃破するこにより。純粋なとしての総合性能は。カタログ
スペック上において「- ガンダム」を凌駕しており。新たに増設
ショルダーアーマーは。ジム改と同じくバーニアを装備し。パーツの構成も大体
同じ。

理屈で言うなら本来はバーニアで高機動化という発想自体がモビルスーツの基本コンセプトからして間違った進化なんです。四肢を振って慣性を利用し、推進剤に頼らずに姿勢制御する AMBAC SYSTEM を用いた人型機動兵器がモビルスーツなんですが、作品を重ねるうちにバカなデザイナーや製作陣が高機動=バーニア増設みたいな楽で安直な表現を覚えてしまい、皆なにも考えずにそれを鵜呑みにするようになってしまいました、これは退化です。なのでバーニアゴテゴテで推進剤撒き散らしてる機体は単に頭の悪い奴が設計した機体ということです。着けたきゃふくらはぎだろうがすねの横だろうが好きなとこに着けたらいいです、縦に回りたいのか横に回りたいのか程度の違いしかありません、モビルスーツの理屈から言えばどうせどっちも間違いです。高機動型というと、「速力重視」と「旋回性重視」という二面があります。速度を重視するなら、機体重心を通る線上に推進器を集中するべきです。旋回性を重視するなら、機体重心から離れた場所に推進器を配置する必用が有ります。「すねの横」というと、「旋回性」関わる要素が強いでしょうか。推力線は、機体の長軸線に対し、横ないし斜めに付くのでしょう。そうで有れば、旋回性を向上することが出来ます。これは、「小回りの利く機体になる」ということで、理屈的には正しい増設箇所と言えます。理屈でいうならば重心の後ろに推力線が行くように均等に並べないと重心がバラバラでその場でクルクル回転するだけなので、人形のロボットにする時点で間違いです。フィクション的には格好よければどうでもいいです。宇宙でも水中でも推進器であれば腰回りに3~4か所バランスよく分散して付けるのが多分正解でそのうえでの姿勢制御であれば脚の横でも足の裏でも多分大丈夫だと思います増設という事であれば横に付けることになるのが自然かなと…推進器として増設するのであれば脚にだけ追加するのはバランスが悪いです全部一定方向に並べて使う場合は高速移動にもつかえますし、足に付いている場合姿勢制御等にもつかえます。なので間違いと言う訳じゃないですよ。というか高機動を謡うMSは付いている事が多いです。シナンジュなんかは脛横のスタスター自体が可動可能で、推力を後ろに集めるなんて事も可能ですし。いや、モビルスーツってそもそも物理的も平気的にも、非現実的なものですから、今更バーニアの位置がどうのと言われてもw 全く意味がありません。理屈なんてなんとでも後から付け足せます。事実、ファーストガンダムの今ある公式設定ですら、アニメ放映当時にはなかった後付けの理屈です。なので好きにすれば、と言うことしか言えない。ちなみに皆さん「バーニア」っていってますがロケット工学にはそんな用語はありませんw あれはガンダムでしか通用しないアニメ用語です。高機動には3つの意味がある。①高速であること、②小回りがきくこと、③姿勢変更が早いこと。①は大出力ノズルと、一方向への集約。②は機体各部、特に重心から離れた位置への設置。③も②と同じだが、MSと呼ぶからにはAMBACも。まあ、すねとかふくらはぎとかみみっちいこと言ってないで、ドカンと背負えよってのが漢らしいが。プラモでのオリジナル改造だと「やったもん勝ち」「言ったもん勝ち」です。実在していても納得し得る改造をしたい……と言うなら、バーニアノズルをただ付け足すのではなく、「そこに付け足すメリットは」「重量バランスは」「フレーム強度は」「推進剤は」等々、考慮した方が良いですけどね。例えば、公式設定では足裏にバーニアがある機体とかが「凹凸のある地形だと足裏のバーニアを壊すかも」と言う事で、陸戦型には描かれない事が多いです。別に問題ないと思いますよ。フルアーマーガンダムもアレックスも脛の横にバーニアついてますしね。重心から離れていれば回転力にもなるから、ロスも多くて推力としてはそんなに大きな違いにはならないのではないかしら…端部のノズルは「姿勢制御」とか何とか言われている事も多い印象です。可変MSのメリットって重心を纏めたり、噴射ノズルを集約させる事で推進力の効率アップを期待しているのでしょ?

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